「LayerX インボイス」、最短5分で会計ソフトから仕訳データを学習する「爆速セットアップ機能」をリリース

請求書AIクラウド「LayerX インボイス」、最短5分でお使いの会計ソフトから仕訳データを学習する「爆速セットアップ機能」をリリ

2021.03.15 テクノロジーを活用した業務プロセスのデジタル化を推進する株式会社LayerX(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:福島良典 以下 当社)は、クラウドでの請求書処理業務を可能にする請求書AIクラウド 「LayerX インボイス」において、最短5分でお使いの会計ソフトから仕訳データを学習する「爆速セットアップ機能」の提供を開始しましたので、お知らせします。 本機能により、LayerX インボイスを利用される企業様は、面倒な初期設定不要で、既にお使いの会計システムのデータをLayerX インボイスにインポートするだけで過去の仕訳データが学習・保存され、仕訳自動補完機能の利用が最短5分で可能になります。 <本機能の提供背景> 近年、業務プロセスのデジタル化を促進するSaaS(Software as a Service)が様々な業務領域において提供されており、年平均成長率は13%、2020年にその市場規模は6,000億円※を超えました。このようにSaaSを活用することで、様々な業務をデジタルで効率化することが可能になっている一方、設定や運用の難しさ・煩雑さが課題になっています。当社がLayerX インボイスの提供にあたり100社以上の経理担当者にヒアリングを行った際にも、すでに導入済みのSaaSについて、設定の煩雑さから「せっかく導入したにもかかわらず有効に活用しきれていない」という回答が散見されました。 LayerX インボイスではこうした事態を避け、特にセットアップ時に利用者が不便に感じることなく機能を使いこなせることを主眼に開発・UXの改善を進めており、今回の機能提供に至りました。 この他、LayerX インボイスでは、AI-OCR機能も面倒な初期設定不要で、定型・非定型フォーマットの請求書の読み取りが可能であり、利用者様のUXを第一に開発・改善を進めております。 ※出典:富士キメラ総研「ソフトウェア新市場2020年版」 <本機能ご利用の流れ> 仕訳の学習機能を最短5分で直感的に設定可能です ①お使いの会計システムから仕訳帳データ等をエクスポート ②エクスポートした仕訳帳データ等をLayerX インボイスにインポート ③LayerX インボイスで仕訳自動補完機能が利用可能に <本機能対応済み又は近日中対応完了予定の会計ソフト> freee マネーフォワードクラウド会計 勘定奉行シリーズ 弥生会計シリーズ PCA会計シリーズ OBIC7 ※ その他の会計システムに関しても順次対応を進めてまいります。 ■「LayerX インボイス」について LayerX インボイスは、請求書の受け取り後、AI-OCRが請求書を自動でデータ化の上、仕訳データや振込データの自動作成及び会計システム連携をシームレスに実行することで経理DXを推進するサービスです。 本サービスの開発にあたり、急成長スタートアップや上場企業、月間の受領請求書枚数が1万枚を超えるような大企業のコーポレート・経理担当者等、累計100社以上に業務課題のヒアリングを実施し、抽出した課題を解決するための機能開発・拡充を行ってきました。2020年10月より一部のスタートアップや上場企業を対象としてβ版の提供を行ってきましたが、この度の緊急事態宣言を受け、高まる経理DX・クラウド化への需要に対応するため2021年1月より本提供を開始いたしました。 お問合せはこちら: https://www.layerx.jp/invoice/contact ■ 株式会社LayerXについて 「すべての経済活動を、デジタル化する。」をミッションに、業務や生産をはじめとした経済活動の摩擦を解消し、この国の課題である生産性向上を実現するべく、様々な産業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進しています。2021年1月には、請求書の受け取りから経理の会計処理・支払処理を一気通貫で自動化する「LayerX インボイス」をリリースし、経理DXを支援しています。 [設立]2018年8月 [代表者名]代表取締役CEO 福島良典 …

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請求書AIクラウド「LayerX INVOICE」、「マネーフォワード クラウド会計」と連携開始

請求書AIクラウド「LayerX INVOICE」、「マネーフォワード クラウド会計」と連携開始

2021.03.03 テクノロジーを活用した業務プロセスのデジタル化を推進する株式会社LayerX(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:福島良典 以下 当社)は、当社が提供する請求書AIクラウド「LayerX INVOICE」と、株式会社マネーフォワードが提供する「マネーフォワード クラウド会計」および「マネーフォワード クラウド会計Plus」(以下「マネーフォワード クラウド会計」)との連携を開始します。 本取組により、LayerX INVOICEの利用者は手入力なく仕訳データをマネーフォワード クラウド会計に連携することができ、請求書の受領・データ化、仕訳登録、支払といった経理業務にかかる一連のプロセスの上流から下流までをシームレスにデジタル化することが可能になります。 ■本連携の背景 LayerX INVOICEは、請求書の受け取り後、AI-OCRが請求書を自動でデータ化の上、仕訳データや振込データの自動作成及び会計システム連携をシームレスに実行することで経理DXを推進するサービスです。 マネーフォワード クラウド会計は、面倒な法人決算をラクにするクラウド型会計ソフトです。取引入力と仕訳の自動化で作業時間を大幅削減し、これまで時間がかかっていた会計業務を効率化します。税法改正や消費税の増税にも自動アップデートで対応します。マネーフォワード クラウド会計Plusは、IPO準備・中堅企業向けに特化した会計ソフトです。仕訳承認機能や業務分担に合わせた権限設定が可能で、効率的に内部統制に対応できます。 昨今の新型コロナウイルスの感染拡大に端を発した1月の緊急事態宣言の再発出により、「テレワークによる出勤者数7割減」が求められています。こうした社会情勢を踏まえ、テレワークでの業務推進・経理DXの需要に応えるべく、この度の連携にいたりました。 ■ 本連携の概要 今回の連携により、以下が可能になります。 ・LayerX INVOICEから手入力・変換不要でマネーフォワード クラウド会計に取り込めるCSVのダウンロード ・マネーフォワード クラウド会計の各種マスタデータをシームレスにLayerX INVOICEにデータ取り込み マネーフォワード クラウド会計上では、LayerX INVOICEからダウンロードされた仕訳データをそのままインポートすることで、自動で会計帳簿、決算書、レポートを作成することができます。 また、マネーフォワード クラウド会計で利用しているマスタデータをLayerX INVOICEでも手間なく利用できるようになることから、簡単にLayerX INVOCEが導入可能であり、また運用時の利便性の向上が期待できます。 ■ 無料セミナーの開催について LayerXでは「LayerX INVOICE」の詳細を知ることができる45分の無料セミナーを開催しております。この機会に是非ご参加ご検討ください。 セミナー詳細はこちら ■「LayerX INVOICE」について LayerX INVOICEは、請求書の受け取り後、AI-OCRが請求書を自動でデータ化の上、仕訳データや振込データの自動作成及び会計システム連携をシームレスに実行することで経理DXを推進するサービスです。 本サービスの開発にあたり、急成長スタートアップや上場企業、月間の受領請求書枚数が1万枚を超えるような大企業のコーポレート・経理担当者等、累計100社以上に業務課題のヒアリングを実施し、抽出した課題を解決するための機能開発・拡充を行ってきました。2020年10月より一部のスタートアップや上場企業を対象としてβ版の提供を行ってきましたが、この度の緊急事態宣言を受け、高まる経理DX・クラウド化への需要に対応するため2021年1月より本提供を開始しました。 お問合せはこちら:https://www.layerx.jp/invoice/contact ■株式会社マネーフォワードについて 2012年5月に設立。「お金を前へ。人生をもっと前へ。」というミッションを掲げ、すべてのお金の課題解決を目指すFintech企業。個人向けお金の見える化サービス『マネーフォワード ME』や事業者向けバックオフィスSaaS『マネーフォワード クラウド』など、約30にのぼる多様なサービスを提供。2015年のマネーフォワード Fintech …

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請求書AIクラウド「LayerX INVOICE」、郵便管理クラウド「atena」と協業開始

請求書AIクラウド「LayerX INVOICE」、郵便管理クラウド「atena」と協業開始

2021.03.01 テクノロジーを活用した業務プロセスのデジタル化を推進する株式会社LayerX(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:福島良典 以下 LayerX)は、クラウドでの請求書処理業務を可能にする請求書AIクラウド 「LayerX INVOICE」と、株式会社N-Technologies(本社:東京都中央区、代表取締役社長:白髭 直樹、以下 N Inc.)の運営するクラウド郵便管理サービス「atena」(読み:アテナ)の協業を開始いたしました。 「LayerX INVOICE」と「atena」の連携により、テレワークの推進に向け出社不要・クラウド完結の請求書処理を行うことが可能になります。 また、本協業の開始と合わせて、「スターターパッケージ」の提供開始をお知らせします。「スターターパッケージ」をご利用いただくことで、月間50枚までの請求書処理につき月額3万円で両サービスを利用でき、請求書の自動処理を実現し、紙の請求書受領のために出社することが不要となります。 ■ 協業の内容について ①atenaがお客様に代わって請求書などの郵便物をまとめて受取りスキャンを行いデジタル化します。 ②atenaでデジタル化されたデータはワンクリックでLayerX INVOICEに連携します。 ③LayerX INVOICEに連携された請求書データはAI-OCRにより読み取られ、仕訳情報や支払・振込情報が自動的に作成されます。 ■ スターターパッケージについて 提供開始日:2021年3月1日(月)〜 ご利用条件:月間50枚までの請求書の処理(atena: 郵便物の受け取り、代理スキャン|LayerX INVOICE:請求書の読み取り、データ化、会計システム連携) 提供価格:月額3万円(税抜) 本パッケージのお申し込み先: https://forms.atena.life/campaign/layerx-invoice/get-started ■「atena」について 会社に届く郵便を全て電子化して、テレワーク中の自宅などから確認ができる「郵便の管理」に特化したクラウドサービスです。郵送物の受け取りや、管理・スキャンニング・不要な郵便物の処理など手間がかかる作業を全てシステムで一元管理します。 「atena」を使うと以下の業務がなくなり、テレワークの実現に貢献します。 郵便物の受け取りのための出社/郵便をポストに取りに行く/開封する/スプレットシートでの管理/不要な書類を捨てる/スキャニングや郵便物の写真撮影/宛先の社員への個別連絡や処理の相談/書類の転送作業 等 ■「LayerX INVOICE」について LayerX INVOICEは、請求書の受け取り後、AI-OCRが請求書を自動でデータ化の上、仕訳データや振込データの自動作成及び会計システム連携をシームレスに実行することで経理DXを推進するサービスです。 本サービスの開発にあたり、急成長スタートアップや上場企業、月間の受領請求書枚数が1万枚を超えるような大企業のコーポレート・経理担当者等、累計100社以上に業務課題のヒアリングを実施し、抽出した課題を解決するための機能開発・拡充を行ってきました。2020年10月より一部のスタートアップや上場企業を対象としてβ版の提供を行ってきましたが、この度の緊急事態宣言を受け、高まる経理DX・クラウド化への需要に対応するため2021年1月より本提供を開始いたしました。 お問合せはこちら: https://www.layerx.jp/invoice#contact-form ■ 株式会社N-Technologies について N Inc.はアナログとデジタルの架け橋となり、クライアントのお客様の事業成長を支援しているソリューションカンパニーです。アナログとデジタルを繋ぐプロトコルに特化したカスタマーサービスを提供しています。 会社名 株式会社N-Technologies 代表者 代表取締役 白髭 …

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請求書AIクラウド「LayerX INVOICE」、「勘定奉行シリーズ」と連携開始

請求書AIクラウド「LayerX INVOICE」、「勘定奉行クラウド」をはじめとした「勘定奉行シリーズ」と連携開始

2021.02.25 テクノロジーを活用した業務プロセスのデジタル化を推進する株式会社LayerX(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:福島良典 以下 当社)は、当社が提供する請求書AIクラウド「LayerX INVOICE」と、株式会社オービックビジネスコンサルタント(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:和田 成史 以下OBC)が提供する「勘定奉行クラウド」をはじめとした「勘定奉行シリーズ」(以下 勘定奉行)との連携を開始します。 「LayerX INVOICE」と勘定奉行の連携により、LayerX INVOICEの利用者は手入力なく仕訳データを勘定奉行に連携することができ、請求書の受領・データ化、仕訳登録、支払といった経理業務にかかる一連のプロセスの上流から下流までをシームレスにデジタル化することが可能になります。 ■本連携の背景 LayerX INVOICEは、請求書の受け取り後、AI-OCRが請求書を自動でデータ化の上、仕訳データや振込データの自動作成及び会計システム連携をシームレスに実行することで経理DXを推進するサービスです。 勘定奉行は、「すべての業務とつながる・ひろがる」をコンセプトにした、会計システムのSaaSクラウドサービスです。 昨今の新型コロナウイルスの感染拡大に端を発した1月の緊急事態宣言の再発出により、「テレワークによる出勤者数7割減」が求められています。こうした社会情勢を踏まえ、テレワークでの業務推進・経理DXの需要に応えるべく、この度の提携にいたりました。 ■本協業の概要 今回の連携により、以下が可能になります。 ・LayerX INVOICEから手入力・変換不要で勘定奉行に取り込めるCSVのダウンロード ・勘定奉行の各種マスタデータのシームレスなLayerX INVOICEへの取り込み ※ 連携対象のサービスは、「勘定奉行クラウド」「勘定奉行iシリーズ」となります。 ※ APIによるデータ連携機能は順次対応予定となります。 勘定奉行上では、LayerX INVOICEからダウンロードされた仕訳データ(CSV)をそのままインポートすることで、自動で会計帳簿、決算書、レポートを作成することができます。 また、勘定奉行で利用しているマスタデータをLayerX INVOICEでも手間なく利用できることから、新たにマスタデータを登録する必要がなく、簡単にLayerX INVOICEが導入可能であり、また運用時の利便性の向上が期待できます。 ■「LayerX INVOICE」について LayerX INVOICEは、請求書の受け取り後、AI-OCRが請求書を自動でデータ化の上、仕訳データや振込データの自動作成及び会計システム連携をシームレスに実行することで経理DXを推進するサービスです。 本サービスの開発にあたり、急成長スタートアップや上場企業、月間の受領請求書枚数が1万枚を超えるような大企業のコーポレート・経理担当者等、累計100社以上に業務課題のヒアリングを実施し、抽出した課題を解決するための機能開発・拡充を行ってきました。2020年10月より一部のスタートアップや上場企業を対象としてβ版の提供を行ってきましたが、この度の緊急事態宣言を受け、高まる経理DX・クラウド化への需要に対応するため2021年1月より本提供を開始しました。 お問合せはこちら:https://www.layerx.jp/invoice/contact ■株式会社オービックビジネスコンサルタント(OBC)について 『勘定奉行クラウド』をはじめとする『奉行クラウド』『奉行クラウドEdge』を、企業のさまざまな業務の領域をお客様のニーズに沿って、各業務の生産性の向上をできるサービスとしてお届けしています。累計65万社を超えるお客様を中心に、従来のシステムをクラウドに転換する「UP to クラウド」を推進し、深刻な労働力不足を背景として多くの企業にとって喫緊の課題となっている働き方改革・業務生産性・テレワークの実現をデジタル業務スタイルで支援しております。 https://www.obc.co.jp/ ■株式会社LayerXについて 「すべての経済活動を、デジタル化する。」をミッションに、業務や生産をはじめとした経済活動の摩擦を解消し、この国の課題である生産性向上を実現するべく、様々な産業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進しています。2021年1月には、請求書の受け取りから経理の会計処理・支払処理を一気通貫で自動化する「LayerX INVOICE」をリリースし、経理DXを支援しています。 [設立]2018年8月 [代表者名]代表取締役CEO 福島良典 [資本金]31億円(資本準備金含む) [事業内容]経済活動をデジタル化する支援全般(DX事業)、ブロックチェーン技術を活用した事業開発、ソフトウェア開発、R&D …

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請求書AIクラウド「LayerX INVOICE」、「PCA会計シリーズ」と連携開始

請求書AIクラウド「LayerX INVOICE」、「PCA会計シリーズ」と連携開始

2021.02.24 テクノロジーを活用した業務プロセスのデジタル化を推進する株式会社LayerX(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:福島良典 以下 当社)は、当社が提供する請求書AIクラウド「LayerX INVOICE」と、ピー・シー・エー株式会社が提供する「PCA会計DX」・「PCA会計hyper」(以下「PCA会計」)との連携を開始します。 「LayerX INVOICE」と「PCA会計」の連携により、LayerX INVOICEの利用者は手入力なく仕訳データを「PCA会計」に連携することができ、請求書の受領・データ化、仕訳登録、支払といった経理業務にかかる一連のプロセスの上流から下流までをシームレスにデジタル化することが可能になります。 ■ 本連携の背景 LayerX INVOICEは、請求書の受け取り後、AI-OCRが請求書を自動でデータ化の上、仕訳データや振込データの自動作成及び会計システム連携をシームレスに実行することで経理DXを推進するサービスです。 「PCA会計」は、日常の伝票入力だけで、元帳・試算表・決算書の作成を行えます。さらに経営分析や予算実績管理など、経営者や会計士の方に便利な機能を搭載しております。消費税申告書にも対応しており、e-Tax形式による電子申告も可能です。その他、きめ細かい管理会計機能で、未来志向の経営をサポートします。 ( https://pca.jp/area_product/prokai.html ) 昨今の新型コロナウイルスの感染拡大に端を発した1月の緊急事態宣言の再発出により、「テレワークによる出勤者数7割減」が求められています。こうした社会情勢を踏まえ、テレワークでの業務推進・経理DXの需要に応えるべく、この度の提携にいたりました。 ■ 本協業の概要 今回の連携により、以下が可能になります。 ・LayerX INVOICEから手入力・変換不要でPCA会計に取り込めるCSVのダウンロード ・「PCA会計」の各種マスタデータをシームレスにLayerX INVOICEに取り込み 「PCA会計」上では、LayerX INVOICEからダウンロードされた仕訳データをそのままインポートすることで、自動で会計帳簿、決算書、レポートを作成することができます。 また、「PCA会計」で利用しているマスタデータをLayerX INVOICEでも手間なく利用できるようになることから、簡単にLayerX INVOCEが導入可能であり、また運用時の利便性の向上が期待できます。 ■「LayerX INVOICE」について LayerX INVOICEは、請求書の受け取り後、AI-OCRが請求書を自動でデータ化の上、仕訳データや振込データの自動作成及び会計システム連携をシームレスに実行することで経理DXを推進するサービスです。 本サービスの開発にあたり、急成長スタートアップや上場企業、月間の受領請求書枚数が1万枚を超えるような大企業のコーポレート・経理担当者等、累計100社以上に業務課題のヒアリングを実施し、抽出した課題を解決するための機能開発・拡充を行ってきました。2020年10月より一部のスタートアップや上場企業を対象としてβ版の提供を行ってきましたが、この度の緊急事態宣言を受け、高まる経理DX・クラウド化への需要に対応するため2021年1月より本提供を開始しました。 お問い合わせはこちら: https://www.layerx.jp/invoice/contact ■ピー・シー・エー株式会社について オンプレミスからクラウドへ。時代と環境変化に先駆けて新しい価値を提供します。 働き方改革や生産性向上など多様化するニーズにあわせ私たちはお客様がより満足できる業務環境を構築できるよう、最適な基幹システムと付随する業務支援システムをご提案しています。 [設立]1980年8月1日 [代表者名]代表取締役社長 佐藤 文昭 [資本金]8億9040万円(2014年12月5日 東証一部上場) [事業内容]コンピューターソフトの開発および販売 [コーポレートサイト]https://pca.jp/ ■ 株式会社LayerXについて 「すべての経済活動を、デジタル化する。」をミッションに、業務や生産をはじめとした経済活動の摩擦を解消し、この国の課題である生産性向上を実現するべく、様々な産業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進しています。2021年1月には、請求書の受け取りから経理の会計処理・支払処理を一気通貫で自動化する「LayerX …

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請求書AIクラウド「LayerX INVOICE」、「弥生会計」と連携開始

請求書AIクラウド「LayerX INVOICE」、「弥生会計」と連携開始

2021.02.22 テクノロジーを活用した業務プロセスのデジタル化を推進する株式会社LayerX(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:福島良典 以下 当社)は、当社が提供する請求書AIクラウド「LayerX INVOICE」と、弥生株式会社が提供する「弥生会計」をはじめとする弥生会計ラインアップの連携を開始します。 「LayerX INVOICE」と弥生会計ラインアップの連携により、LayerX INVOICEの利用者は手入力なく仕訳データを弥生会計ラインアップに連携することができ、請求書の受領・データ化、仕訳登録、支払といった経理業務にかかる一連のプロセスの上流から下流までをシームレスにデジタル化することが可能になります。 ■本連携の背景 LayerX INVOICEは、請求書の受け取り後、AI-OCRが請求書を自動でデータ化の上、仕訳データや振込データの自動作成及び会計システム連携をシームレスに実行することで経理DXを推進するサービスです。 弥生は、中小企業の「事業コンシェルジュ」を目指し、中小事業者向けに簡単で使いやすい業務ソフトや業務支援サービスを提供しています。弥生会計ラインアップは、日々の記帳から集計・決算書作成まで初心者でも簡単に使える会計・確定申告ソフトです。業務や利用形態に合わせてクラウドアプリとデスクトップアプリをお選びいただけます。 昨今の新型コロナウイルスの感染拡大に端を発した1月の緊急事態宣言の再発出により、「テレワークによる出勤者数7割減」が求められています。こうした社会情勢を踏まえ、テレワークでの業務推進・経理DXの需要に応えるべく、この度の提携にいたりました。 ■本協業の概要 今回の連携により、以下が可能になります。 ・LayerX INVOICEから手入力・変換不要で弥生会計ラインアップに取り込めるCSVのダウンロード ・弥生会計の勘定科目等のマスタデータを手入力・変換不要でLayerX INVOICEにデータ取り込み 弥生会計ラインアップ上では、LayerX INVOICEからダウンロードされた仕訳データをそのままインポートすることで、自動で会計帳簿、決算書、レポートを作成することができます。 また、弥生会計ラインアップで利用している勘定科目等のマスタデータをLayerX INVOICEでも手間なく利用できるようになることから、簡単にLayerX INVOCEが導入可能であり、また運用時の利便性の向上が期待できます**。 ■今回LayerX INVOICEと連携する弥生会計ラインアップ ・クラウドアプリケーション 弥生会計 オンライン ・デスクトップアプリケーション 弥生会計 21 * クラウドアプリケーションは勘定科目等のマスタデータ連携の対象外です。 ■「LayerX INVOICE」について LayerX INVOICEは、請求書の受け取り後、AI-OCRが請求書を自動でデータ化の上、仕訳データや振込データの自動作成及び会計システム連携をシームレスに実行することで経理DXを推進するサービスです。 本サービスの開発にあたり、急成長スタートアップや上場企業、月間の受領請求書枚数が1万枚を超えるような大企業のコーポレート・経理担当者等、累計100社以上に業務課題のヒアリングを実施し、抽出した課題を解決するための機能開発・拡充を行ってきました。2020年10月より一部のスタートアップや上場企業を対象としてβ版の提供を行ってきましたが、この度の緊急事態宣言を受け、高まる経理DX・クラウド化への需要に対応するため2021年1月より本提供を開始しました。 お問い合わせはこちら: https://www.layerx.jp/invoice/contact ■弥生株式会社について 弥生は、中小企業、個人事業主、起業家の事業を支える社会的基盤(インフラ)として日本の発展に能動的に貢献することを使命としています。そのために、事業者の皆さまが事業を立ち上げ、進め、発展する過程で直面するさまざまな課題にお応えできる「事業コンシェルジュ」を目指して、「弥生シリーズ」や「事業・業務支援サービス」を開発・提供しています。 代表的なサービスである「弥生シリーズ」は、クラウド会計ソフト5年連続利用シェアNo.1※1、デスクトップアプリで22年連続売上実績No.1※2を獲得しており、登録ユーザー数は220万を超えました。「事業・業務支援サービス」は、会社設立、会計事務所紹介、オンライン融資※3など、業務ソフトウエアの枠を超えたサービスを提供しています。2020年より社外活動として、社会全体のDX推進に取り組む団体※4の立ち上げに参画するなど、事業者の圧倒的な業務効率化の実現に向け活動しています。なお、弥生は2014年からオリックス株式会社のグループ会社です。 弥生の詳細については https://www.yayoi-kk.co.jp をご覧ください。 ※1 2020年5月29日付プレスリリース:弥生のクラウド会計ソフト、個人事業主向け市場で5年連続シェアNo.1を獲得 ※2 …

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freeeアプリストアに請求書AIクラウド「LayerX INVOICE」掲載開始

freeeアプリストアに請求書AIクラウド「LayerX INVOICE」掲載開始

2021.01.15 freeeアプリストアに「LayerX INVOICE」の掲載が開始されました。 詳細はfreeeサイトをご確認ください。 https://corp.freee.co.jp/news/layerx%20invoice.html

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